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SM千夜一夜物語

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変態雄犬キクオの妄想日記です。

第一夜 

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ここに記す内容は、私、変態雄犬キクオの妄想日記です。

変態的な内容ばかりですので、18歳未満の方はご遠慮下さい。

ご理解いただける大人の方に読んでもらえば嬉しく思います。

特にS女の方やミストレス様に「なんて恥知らずで卑しい変態マゾ犬なのでしょう」等の蔑みのお言葉によって、賤しめ、言葉嬲りしていただければ幸いに思います。

私の妄想のほとんどは、生意気で身の程知らずの私に対し、美しき女神であり、慈悲深き断罪の執行者でおられまする女主様の手で、私本来の変態雄犬奴隷にふさわしい身分を認識し、服従するためのみに生きていることをお教えになるために、私に与えられるご調教の内容です。

様々な妄想の中でも、最も多いものは、全裸でX字型の磔にされ(目隠しをされ、ギャグを噛まされ、アナルには太いプラグを挿入されたままで、四肢を頑丈な鉄枷で引き伸ばされて)、尻を中心に鞭打たれながら、100まで数を言わされつつ、悲鳴を上げさせられるというものです。
私がいくら泣き叫んでも止めてはもらえません。
また、鞭打たれている最中でも、強制的な快感を与えられてしまいます。
苦痛で萎れてしまっている粗品の上に真空吸引機をベルトできつく装着され、機械的に興奮を促されるのです。
さらに、専用の愛撫筆で局部とその周辺を刺激され、苦痛で冷え切った肉体と脳に熱い快感を吹き込まれてしまいます。
つまり、苦痛と快感をほぼ同時に与え続けることで、マゾとして完成させ、それなしでは生きられない肉体と精神に改造されてしまうわけです。
そのとき、女主さまは『鞭などは手始めの行程の一つに過ぎないのよ』と笑っておっしゃられるのです。

野外でのことを妄想することもあります。
女主さまと二人で朝の誰もいない公園を散歩しています。
私の服装は、外観としては普通のコート姿なのですが、両手は後ろ手に縛られたままで、コートの内側も変態雄犬用に改装されています。
上は胸に穴の開けられた奴隷用のニットセーターと小さな男性用ブラジャーを装着させられていますが、その内側の中心に尖ったゴム製の剣山のような物が付いていて、常に乳首を刺激するようにさせられています。
下は緩いズボンを履いてはいますが、股の部分は切り取られていて、前後丸出しの状態です。
お尻の穴には専用のプラグが入っていて、股縄でしっかり食い込まされています。
粗品の根元には、外出時には常に装着される鍵付きの鉄の環が嵌められ、腰ベルトの環を通して、コートのポケットからリードの鎖の先端が引き出されています。
女主さまは微笑みながら、それをクイクイと情け容赦なく引っ張り上げながら私に歩行を促すのです。
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by M-kikuo | 2012-03-25 13:24 | 責めと調教 | Trackback | Comments(0)
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