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SM千夜一夜物語

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変態雄犬キクオの妄想日記です。

第13夜 【言葉責め・命令されることの悦び】

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命令やお叱りの言葉に感じてしまいます。
それも怒鳴られたり、ヒステリックに言われるのではなく、落ち着いた冷たい口調で「…しなさい」「それはいけませんね」のように幼い少年が若い女教師に諭されるように言われる感じが最高です。

「服を脱いで、裸になりなさい」
「全部よ。そう…奴隷に服など必要ないでしょ?」
「何を隠してるの? 手を後ろに回して、ちゃんと見せてご覧? じっくり眺めてあげるから…足を開いて!」
「おやおや、あるんだかないんだか分からないものをぶら下げて、そのサイズじゃあ誰にも相手にされなかったんじゃないの? 可哀想に…奴隷になるしかなかったのね」
「恥ずかしいですって? お前はまだ分かってないのね。奴隷には恥ずかしがることも許されないのよ。奴隷は人間以下の存在なんですからね」
「跪きなさい! …そう、良い格好ね。良くお似合いよ」
「ぼやっとしていないで、挨拶をしなさい」
「さあ、頭を床に擦りつけて、ちゃんとお願いしてご覧?」
「何をして欲しいの? え? お馬さんになりたいの? 良く聞こえないよ、もっと大きな声で、10回言ってごらん。声が小さかったら、100回言わせるわよ」
「首環を付けてあげましょうね。ほうら、良く似合うでしょう? あら、お礼の言葉はないの? それとも、鞭が欲しいのかしら?」
「四つん這いになって、歩くのよ」
「よたよたしないで、しっかり歩きなさい、顔を上げて!」
「どこを見ているの? ちゃんと前を見て!」
「ほほほ…本当に惨めねえ。…丸裸で四つん這いになって、…そんなに哀れな格好して…恥ずかしくないの?」
「誰が勝手に勃起させていいって言ったの?」
「何かいやらしいことでも考えてたのね?」
「罰を与えなくてはいけないわね」
「普通の鞭ではお前にとってご褒美になってしまいそうだからねえ…ケインにしましょうか?」
「おや、そんなに震えちゃって…ほほほ、怖いの? …弱虫ね」
「ケツの皮が剥けるまで徹底的に叩いてあげるから、ケツを突き出しなさい」
「痛い? 今、痛いって言ったのかしら? 奴隷のくせに生意気ね。痛いじゃなくて、気持ちが良いのでしょう? 叩かれたら、『有難うございます』って言えないの? 『幸せでございます』って言えないの?」
「悲鳴なんか上げて…大げさね、まだ始まったばかりよ」
「おいで。…早く歩きなさい! …」
「お舐め」
「私の臭いを覚えるのよ」
「下手くそねえ…もっと、気持ちを込めて舐められないの?」
「さあ、お前の好きなペニスバンドよ。これで女みたいに犯して欲しいのでしょう?」
「こんないやらしいことをされて歓ぶなんて、本当に変態ね」
「誰が喘いでいいって言ったの?」
「発射するのは、許さないわよ」
「嫌だわ,汚ない。…誰がお漏らししていいって言ったの?」
「だらしがない。…もう、出したのね?」
「口を開けなさい」
「飲ませてやるから、有難く思いなさい」
「一滴でもこぼしたら承知しないわよ」
「良く味を噛みしめてお飲み」
「あと始末をしなさい」

こんな言葉責めをしたい方がいらっしゃいましたら、ご遠慮なくお願いします。
gor1728@mail.goo.ne.jp



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by M-kikuo | 2012-05-12 13:50 | 責めと調教 | Trackback | Comments(0)
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